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中国

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1: 壺ニュース 2019/11/16(土) 17:06:50.02 ID:3RPl2zHe0● BE:271912485-2BP(2000)
ソース
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1: 壺ニュース 2019/10/25(金) 11:49:22.24 ID:p6eFq1yg9
日本と中国で、お互いの国への印象などについて、共同の世論調査が行われた。
日本に好印象を持つ中国人が増える一方、日本人の中国に対する印象は悪いままで、対照的な結果となっている。

調査は毎年両国で行われるもので、「相手の国への印象」について、

中国では
「良い」と答えた人が45.9%となり、2005年の調査開始以来最も高い数値となった。

これに対して日本では、
「良くない」と答えた人が84.7%にのぼり、8年連続で8割を超えている。

日中友好

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1: 壺ニュース 2019/10/18(金) 01:08:43.33 ID://8x/ORF9
(CNN) 中国でこのほど開催されたヘリコプター博覧会で、UFO(未確認飛行物体)のような特異な外観の試作機がお披露目された。

中国メディアが「超級ホホジロザメ」と呼ぶこのヘリは、21世紀の技術というよりも1950年代のSF映画を思い起こさせる。ただし中国では、「未来のデジタル情報戦場」を念頭に開発された「武装ヘリ」とされている。

国営環球時報はヘリの画像を掲載。米国のAH64アパッチやCH53シースタリオン、ロシアのKa52やMi26など、性能実証済みの現代的なヘリのデザインを融合させた機体だと伝えた。B2爆撃機を含むステルス機が採用する翼胴一体型の設計も有している。

機体は全長7.6メートル、高さ約3メートルで、乗組員2人のスペースを備える。計画図には外板が回転翼とエンジンを覆う様子が描かれており、こうした構造がヘリにステルス能力を付与するとみられる。

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1: 壺ニュース 2019/10/12(土) 13:30:41.48 ID:RGVDinIw0● BE:271912485-2BP(2000)
ソース
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1: 壺ニュース 2019/10/05(土) 15:27:28.30 ID:cbv94/8C0● BE:271912485-2BP(2000)
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動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1180084422759993345/pu/vid/720x720/n3gOghE2a_E06d6d.mp4

【解放军运兵车在市区巡逻】
政府宣布启动紧急法后,市区多处地方大塞车,有驻港解放军卡车满载着军人,在香港和九龙闹市巡逻。

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1: 壺ニュース 2019/10/04(金) 18:42:59.10 ID:OBRwJRr90● BE:271912485-2BP(2000)
香港、半世紀ぶり「緊急条例」発動 覆面を禁止

【香港=木原雄士】香港政府は4日、行政長官の権限であらゆる規則を適用できる「緊急状況規則条例」を発動し、デモ参加者が顔を隠すのを禁じる「覆面禁止法」を制定すると発表した。
緊急条例は立法会(議会)の手続きを経ずに規則を定める異例のもので、発動は英国統治に対する暴動が起きた1967年以来52年ぶり。民主派の反発は必至だ。

林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官が記者会見して発表した。香港メディアによると覆面禁止は5日から適用され、違反した場合は最高で禁錮1年か2万5千香港ドル(約34万円)の罰金が科される。

香港覆面禁止

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1: 壺ニュース 2019/09/27(金) 17:28:26.53 ID:mFQtMmUf0● BE:887141976-PLT(16001)
中国で飛行機に搭乗した女性が「新鮮な空気が吸いたい」という理由で緊急ドアを無断で開けるという事件が発生した。

9月23日の、15時45分頃、中国湖北省武漢のシャーマン空港MF 8215便にて50代の中国人女性が緊急ドアを開け、離陸が1時間近く遅延した。
乗務員は緊急ドアに関する案内放送をしていたが、この女性はそれを無視し、新鮮な空気が必要だとボタンを押して、緊急ドアを開けたことが分かった。
これにより、当該航空機の離陸は1時間近く遅れ、この女性は、地元警察に連行された。
中国で航空機の緊急ドアを任意に開けることは、公共の秩序を妨害する行為とみなされ、拘禁や罰金に処せられることができる。

■過去にも同様の事件が多発
これに似た事件は2016年4月18日にも起きており、中国杭州空港から離陸しようとしていた海南航空HU 7729便内で乗客が緊急ドアを強制的に開けてしまったという事件だ。この乗客は船酔いをしやすい体質で、新鮮な空気を吸いたいがためにドアを勝手に開けたとしている。このときの乗客は罰金500元(約8500円)の処分を受けた。

更に過去の2015年2月9日にも中国人男性が緊急ドアを無断で開け、空気を入れ換えるというトラブルが起きた。
このときの男性は10日間の拘留となった。
中国ではその他に離陸前に硬貨を投げるお年寄りも多くおり、それがエンジン内に入り離陸が遅延するというトラブルも続出している。

https://gogotsu.com/archives/54063
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1: 壺ニュース 2019/09/23(月) 12:21:55.66 ID:FBRHRgeG0● BE:271912485-2BP(2000)
「履くもの」ではなく「売るもの」 中国で過熱するスニーカー投資

【9月23日 東方新報】中国で今、若者を中心に「スニーカー投資」がブームになっている。株の投機的売買を指す「炒股(Chaogu)」という言葉から、スニーカーを売買する「炒鞋(Chaoxie)」という新語が生まれるほどで、「履く」ものから「売り買い」するものになっている。

スニーカー投資は米国などで1990年代から行われていて、2000年代には落ち着いたが、中国人の購入が増加し、ここ数年で価格が高騰し始めた。
例えば、ナイキ(Nike)の「エアジョーダン1」シリーズで最も品薄で人気が高いものは、1499元(約2万2700円)の価格が2年後には7万元(約106万円)という値が付いている。

エアジョーダン1

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