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個人的に壺ったニュースや出来事をまとめています



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1: 壺ニュース 2019/12/06(金) 14:50:20.47 ID:qExQOIV79
厚生労働省の検討会は、親から子への体罰を禁止する「改正児童虐待防止法」の施行前に、体罰を「身体に苦痛を与える罰」と定義する指針素案をまとめたと、産経新聞、朝日新聞、共同通信などが報じた。お尻を叩く、食事抜き、正座なども体罰にあたるとして、ネット上は「まったくもって的外れだ」などと物議を醸す事態となっている。

具体的には「ほおをたたく」「長時間正座させる」「夕飯を与えない」「殴る」など。産経新聞によると、厚生労働省の検討会は3日、どのような行為が「体罰」とされるのか「体罰禁止ガイドライン」の素案を提示したという。これは、親から子への体罰を禁止する「改正児童虐防止法」が来年4月から施工されることを受けて定義され、「しつけ」との違いを明確化する目的があるとしている。

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1: 壺ニュース 2019/12/06(金) 02:00:04.02 ID:yCw20B6p9
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53029560V01C19A2EAF000/

北朝鮮、トランプ氏を非難 「老いぼれのもうろくか」
2019年12月5日 23:50

【ソウル=恩地洋介】北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)第1外務次官は5日、朝鮮中央通信を通じて談話を発表し、北朝鮮への軍事力行使の可能性に言及したトランプ米大統領を非難した。「今のような危機一髪の時期に、意図的に対決の雰囲気を増幅させる表現を使うなら、老いぼれのもうろくが再び始まったと診断すべきだろう」と批判した。

老いぼれのもうろくか

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1: 壺ニュース 2019/12/06(金) 12:02:50.37 ID:qExQOIV79
東名高速あおり運転4人死傷 1審判決を破棄差し戻し 東京高裁

おととし神奈川県の東名高速道路で、あおり運転の末に家族4人を死傷させた罪に問われた被告に対し、2審の東京高等裁判所は1審の判決を取り消し、横浜地方裁判所で審理をやり直すよう命じました。被告の行為が危険運転の罪にあたるかについては、1審の判断に誤りはなく危険運転の罪にあたると判断しました。

一審懲役18年

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1: 壺ニュース 2019/12/06(金) 03:06:58.17 ID:TVjEgHks9
山梨小1女児不明 「懸賞金500万円支払います」に大きな反響が

 山梨県道志村のキャンプ場に遊びに来ていた千葉県成田市に住む小学1年生の小倉美咲ちゃん(7)が9月21日に行方不明になってから2カ月以上が経過した。依然として消息がつかめない中、ブログ「怨霊の憑依」で「霊媒師」という名の管理人が「美咲ちゃん発見につながる情報提供者に懸賞金500万円の支払い」を発表したことが大きな反響を呼んでいる。

 以下が懸賞金の支払いを発表した文章だ。

山梨小1女児不明

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1: 壺ニュース 2019/12/05(木) 06:22:19.07 ID:/cvOYJNJ9
ドイツの環境NGOは、去年1年間に異常気象で世界で最も深刻な被害を受けたのは、記録的な豪雨や猛暑に見舞われた日本だったとする分析を発表し、温暖化対策の強化を呼びかけました。

熱波や干ばつ、洪水などによる世界各国の被害を分析しているドイツの環境NGOは4日、スペインで開かれている国連の会議、COP25で記者会見を行い、去年1年間で異常気象による最も深刻な被害を受けた国は日本だったと発表しました。

死者数や経済的な損失などをもとに行ったということで、西日本を中心に広い範囲で大きな被害が出た西日本豪雨や、「非常に強い」勢力を維持したまま上陸した台風21号、そして埼玉県熊谷市で41.1度と観測史上、国内で最も高い気温を記録するなど猛暑に見舞われたことを理由にあげています。

環境NGOは「同じ年に複数の極めて異例な気象災害に見舞われるのは地球温暖化の影響を抜きには考えにくい」としています。

そのうえで、世界全体では過去20年に異常気象によって50万人近くが亡くなり、経済的な損失は日本円で385兆円を超えるとして、温暖化の被害を抑える対策を強化するよう呼びかけました。

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NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191205/k10012202411000.html


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1: 壺ニュース 2019/12/05(木) 12:52:02.98 ID:1B+xPdM/9
日本列島各地で地震が頻発している。3日には茨城県南部を震源とする震度4、岩手県沖や沖縄県の西表島付近でも震度3の地震があった。近い将来の発生が懸念される南海トラフ巨大地震や首都直下地震に関心が高まっているが、専門家は列島周辺のプレートの動きに懸念を示す。

NHKで連日、首都直下地震の特集番組が放送されるなか、関東での揺れにヒヤリとした人も多かったのではないか。
3日午前に栃木県と群馬県で震度4を記録した地震の震源地は茨城県南部で、震源の深さは約60キロ、地震の規模はマグニチュード(M)4・7と推定されている。

同日朝には沖縄県の西表島付近、岩手県沖でも震度3の地震があった。

「地震が起きやすくなっている」と注意喚起するのは、夕刊フジで「警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識」(毎週木曜)を連載する武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏。茨城の地震について「フィリピン海プレートが潜り込んでいる先端部分が起こしたものだ。(プレートの)東の端は茨城県にかかっており、その活動の一環だと考えられる」と解説する。

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1: 壺ニュース 2019/12/05(木) 10:07:28.49 ID:QIxu4PE/9
2019.12.04 21:28

関東地方で強い地震が多発しています。
12月3日10時18分ごろに茨城県北部で発生したマグニチュード4.7(最大震度4)の地震をキッカケにして、マグニチュード4.8やマグニチュード3.5、マグニチュード4.0の地震が短期間で連発。
茨城県北部の隣に位置している栃木県北部でも4日19時35分ごろにマグニチュード4.7の強い揺れを観測しました。

これらの地震の揺れは一部が東京にも届いており、相次ぐ地震にネット上では不安の声が相次いでいます。東日本大震災だと本震発生の2日ほど前に中規模な地震が多発し、それから大規模な本震が到来しました。
熊本地震でも本震の前に強い地震が起きていますが、一連の地震がさらに大きな地震の前震である可能性が十分に考えられると言えるでしょう。

必ずしも地震の多発が大地震に繋がるわけではないですが、念の為に関東地方北部は警戒を強めたほうが良さそうです。


地震履歴(こちらのリンクから地震の詳細が見れます)
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/

高感度地震観測網
http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/?ft=1&LANG=ja

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1: 壺ニュース 2019/12/04(水) 15:22:41.50 ID:GOl1hpcg9
75歳以上“2割負担法案”見送り
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3847285.html

政府は、75歳以上の高齢者の医療費窓口負担を原則、1割から2割に引き上げる法案について、来年の通常国会への提出を見送ることを決めました。
今月中旬に窓口負担引き上げを盛り込んだ中間報告をまとめますが、議論が不十分という意見が政府内にあるほか、衆議院の任期が折り返しの2年を過ぎる中、与党内から解散総選挙の前に法案を提出することへの慎重論もあることから、見送る方針を固めたものです。

医療費窓口
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575427716/



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